人気の検索>警視庁葛西警察署の36歳の刑事が、10代の少女が18歳未満であることを知りながら、現金を渡してみだらな行為をしたとして書類送検

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人気の検索>警視庁葛西警察署の刑事が児童買春の疑い


警視庁葛西警察署の刑事が児童買春の疑い

2018年10月06日
児童買春の疑いで書類送検されたのは、警視庁葛西警察署刑事組織犯罪対策課の警部補の男性刑事(36)です。刑事は今年6月、東京・豊島区のホテルで、10代の少女が18歳未満であることを知りながら、現金3万円を渡してみだらな行為をした疑いが持たれています。刑事は去年にも別の10代の少女に4万円を渡してみだらな行為をした疑いが持たれていて、調べに対し「高校生くらいの女性が好きだった」と話しているということです。警視庁は5日、刑事を懲戒免職処分にしました。一方、警視庁田無警察署の地域課に所属する男性巡査長(42)が先月、埼玉県内の路上を飲酒運転したなどとして書類送検されました。巡査長は停職6か月の懲戒処分となり、5日付けで辞職しました。警視庁は「職員に対する教養をさらに徹底し、再発防止に努めてまいりたい」としています。

(出典 TBS)
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