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自殺したい・部屋から出ることができない・虐待をうけている

相談する相手もいない、人に話す勇気がない、何もしたくない・・・・・苦しいですね (._.)
よく「自殺は悪いことだとは思わない」と言っている人がいますが、そもそも善悪の基準なんてその時代の政治や宗教で変わって行きます。要は自分自身が納得できるか? それだけです。 今、苦しんで悩んでいる方は自分の人生に納得できないですよね (>_<)
私が一番嫌いな死の迎え方は経済的に行き詰まり惨めな生活の末に死を選んでしまうことです。 病気で働くことができない、離婚して子供を抱えている。そんな状態になった時は勇気を出して公的機関や周囲の人たちに助けを求めて下さい。そして「どうせ何時かは死んでしまうのだから」これくらいのことは我慢できると開き直って少しずつでも働いて欲しい。
いじめや虐待に悩んでいる人も、小さな学校社会にとらわれずに校則違反になろうがアルバイトに出て、外の世界を見て感じて欲しい。
そんな勇気が湧いてこない人は掲示板やチャットで思いっきり愚痴をこぼして少しでも元気を出しましょう (^^♪ 経済的にも健康にも困っていないがそれでもという方も是非、足跡を残して行って下さい。
あなたの心の叫びを「自殺願望者の掲示板」で聞かせてください。 独り言には「自殺願望者のチャット」も有りますのでご利用ください。 管理人(くれきん)も時々のぞきますのでお会いした時はお喋りしましょう (*^^)v
悩んでいる人に少しでも役立ててもらえればと、リンク集もありますのでご覧ください。
アニメや読書についての感想やご意見、当サイトへのご要望などはこちらのBBSチャットにお願いします。
● 今どうしていいのかわからなくて苦しい! そんな時には「自殺願望テスト」で診断して見ましょう! 悩んでいること・わからないことは、気軽に「Q&A」で質問して見ましょう! 皆の返事が無くても管理人(くれきん)が必ずお応えします。
●「とにかく誰かと話したい」「個人的に相談したい」そんな方は「Life」をご覧ください。
● 誰とも話したくない(>_<) そんな時には「心の休憩室」をご利用ください。
●あまり皆さんとお話しする機会がないので、管理人(くれきん)の呼出しプログラムを制作しました。下記のCALLボタンをクリックすると管理人がチャットに入室します。クリックして呼出しの完了画面が表示されたら、必ず管理人に呼出しが届いていますので何度もクリックしないようにお願いします。


● 当サイトのBBS、チャット、問い合わせなどはレンタルを一切使用しないで管理人がサーバーにプログラムを設置しています。 個人情報や書込み内容はレンタル業者などには保存されません。 突然、レンタルが中止されてアクセス出来なくなったり、ログが消えてしまって閲覧出来ないというようなことは起こりませんので安心してお使いください。 又、ご要望があれば改善致しますのでこちらからご連絡ください。


最近、感動したり気なった記事や文章をご紹介します


私の自殺未遂体験談 本当は「消えたかった」
こんにちは。うつ病歴7年、闘病の末ようやく克服できた〇〇〇です。実は、うつ病による自殺企図は、症状が最も酷い時ではないんですよ。まだ、比較的症状が軽い時に多くの方が行動に起こされます。それは何故かというと、症状が酷い時には「自殺を実行するだけの元気がない」からなんですよ。症状が軽くなってくると、自殺を図るだけの元気が出てきますので、その時期が一番厄介です。まず、私が死にたいと思っていた原因として『苦しい』って感情が一番大きかったですね。要は、その自分の置かれている状況から逃げたかったんですよ。そして自分が生きていることに意味がないと感じていたんです。「私の存在意義って何?」って。●今まで努力して成績優秀で来ていたのに、将来有望とされていたのに、もうそれが叶わぬものとなってしまった絶望感。●こんな『何も出来ない自分』なんか何の価値もないと思い込んで、自分が生きているに対しての罪悪感。●「なんで私を産んだんだ!こんな苦しい思いをするなら生まれてきたくなかった!」と親へと責任転嫁。 正確に言うと『死にたい』と言うより『消えたい』ですね。死ぬほどの勇気はないけども、現実を生きたくもない。『〇〇〇』という人間を初めから無かったものとしてほしいって感じでしたね。それが出来ないから『死にたい』って感情になってたんですけど。楽して一瞬で死にたいって思ってました。やっぱ痛いことや苦しいことって嫌じゃないですか(笑) 私はよく自傷行為として手首を切るリストカットや、タバコの火を押し付ける根性焼きをしていました。ですが、それは死にたいという思いからの行為ではないんですよ。つまり、死にたいから自傷行為をしていたワケではないんです。これらの自傷行為はむしろ「生きたい」という気持ちの表れなんですよね。一見相反する思考と行為ですが、自分が生きていることを実感するための行為だったんですよ。で、私が実際に取った自殺の方法としてはOD(薬の大量服薬)でした。もう今となっては何回自殺未遂をしたのか、数は覚えておりませんが、数回ほど本気で死のうと思って実行した事がありました。この危なかった時、私が実際に目を覚ましたのは、ODをした日から5日も経ってたようです。その時に思ったのが、人間て少しの間でも身体を動かさなかったら寝返りも打てないほど筋力が低下するんだ、と自分の病気とは全然関係のない所で衝撃を受けたのを覚えています。何気なく普段使ってる筋力って結構大事なんですねぇ。やはり、死ぬのはダメだなと思います。「死ぬ」ことでしか逃げ道がないって人もいるのは分かっていますが。生きてさえいれば、自分の行動次第でどうとでもなる。これは病気が完治したから思うことなんでしょうが、うつ病は絶対にいつかは治る病気です。治らないんであれば、それは治療法が間違っているからなので、セカンド・オピニオンとして別の病院を受診されることをお勧めします。もう一度言います。うつ病はいつかは必ず治ります。どうか自ら「死」を選ばないでほしいと思います。(出典 鬱からの脱却~生きてりゃ何とでもなる~)

自殺した人の大半は、雨天ではなく、空がカラッと晴れ上がった日を選んでいます。
これは何を意味しているのでしょう。自らの命を断とうとする彼らは「死にたい」のではなく、「死にたいほど、苦しい」のです。その気持ちを他の誰かに分かってもらいたいんです。心に響く優しい言葉をかけてもらいたいのです。その声なき声に耳を澄ませていくのが私の役目です。
人を「死にたい」という気持ちに追い込む原因はなんだと思いますか。
ひと言でいうと、“思いやり”が欠如した現代社会にあると思います。悩みを抱えていても、親身になって聴いてくれる相手がいない。どんなにつらくても、手を差し伸べてくれる人がいない。自ら命を絶とうと思い立つ皆さんに共通しているのは深い心の闇に閉ざされた孤独感です。その孤独感が自分を追い込み、やがては死へと向かわせるのです。 生きていく上で、人には無償の愛で包んでくれる存在がどうしても必要なのです。あなたの身の回りで苦しんでいる人がいたらぜひ手を差し伸べてください。耳を傾けてください。その温かい言葉がその人を救い、ひいては周囲を明るく照らす灯となるのです。(出典 こころーたす)

あるクライエントさんがぽつんとつぶやきました。
「自分がひとりなんだと分かることはとても居心地がいい。もうすっかり棚卸ししたので思い残すことはない。」 ひとりで生きるということは、そういうことなのかもしれません。私は、そのとき、このクライエントさんを前にして「しんみりとした、ともし火のようなあなた」と感じていました。 何も返す言葉がありませんでしたが、私はそのとき無限の言葉をクライエントさんから受け取り、成すすべもなく、ただただひれ伏していたように思います。 私はこの言葉を、神様の啓示のように畏怖(いふ)の感情を持って聞いていました。 こんなときカウンセラーは、専門的な知識を盾(たて)にして向き合うことは無意味です。なぜならこのクライエントさんの感想は究極の問いであり、答えなどあるはずもない問いだからです。この問いが発せられるとき、カウンセラーは、これまで生きてきた自分の人生が問われます。 このときの「死にたいな」という気持ちは、尊重されるべきであると思います。そして、尊敬しつつ、死へ誘われつつあるクライエントさんへ対して、カウンセラーは立ち尽くすばかりです。『その究極の問いについては、私は何もなすすべがありません。しかし、そのとても貴重なあなたの思いがどこからやってくるのか、私は知りたい。だから、これで終わりにするのではなく、あなたにしばらくお付き合いしたい。あなたから人間の深さというものを学びたい。』こういう気持ちと共に、そこに立ち尽くしています。 こういう立ち尽くしているカウンセラーの気持ちは、ダイレクトにクライエントさんの中心へ響いていくようです。それによって、クライエントさんは新たな自分の人生を見つけていかれます。だから、このような問いに腰を引くのではなく、カウンセラーが教えを乞うように共同で探求させていただきたいという姿勢が重要なのです。(出典 ソレア心理カウンセリングセンター)

いじめなんかに遭っていたら逃げるというのも手ですよね。ご自身もいじめられた経験を書いていらっしゃいます。
「でもなかなかね、逃げるってできないんですよ。いじめられる役を引き受けちゃうところがあるんですよね。最初はいじめられ役を引き受けていて、それがどんどん苦しくなっていくという感じはなんとなくわかるんですよ。いじめられることによってそこの集団にかかわれるみたいな。いじめられることよりも自分がそこからはじき出されて一人になることの方が怖いみたいな、そういう感覚もあるかもしれないしね。でも、それで自殺を考えるところまで追い込まれたら、逃げればいいんです。引きこもりになるとかね」
何かネガティブをポジティブにするための方法、それが自分で思い浮かばなかったら、だれか助けてくれる人がいるといいのですが。
「表現まで行かなくても、自分のことを話したり書いたりすることですよね。それはやっぱり効果があると思うんですよ。ブログでもツイッターでもいいし。それに対して反応があれば、友達ができたことと同じ効果がありますよ。あと月乃光司さんのイベント『こわれ者の祭典』を観に行くのもいいかもしれない(笑)。月乃さんのいいところはね、ダメでいいんだというメッセージがバシバシ伝わってくるところなんです。というより、もっと過激に「ダメダメで生きよう!」みたいな(笑)。俺たちダメ人間だってエバっちゃっているわけなんですよ(笑)。ああいうのは結構、窓になりますよね。涙流しながら見ている人もいるしね。まあ自分が特別だっていう風に思うような感じで教育されたり、そういう風に思わないといけないと教育されたりしているけど、人はそんなに大差はないと思った方がいいんじゃないですかねえ。みんな同じぐらい、大差はないんだよという。僕も自分もバカな人間だと思うようになって、好きになる人が増えましたからね」(出典 ヨミドクター)

今、苦しんでいる人達の声 →  #死にたい #自殺のツイート

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ホームページの制作・運営は少し手間がかかりますが、自分の考えや気になる記事などを見てくれる人がいると元気が出て鬱症状の改善にも役立つと思います。もちろん費用はかかりませんよ、パソコンとインターネットに繋がる環境があれば「次元の彼方」と同じようなホームページは割と簡単に制作出来ます。無料でホームページを作る方法はこちらのページをご覧ください。制作のノウハウは出来るだけフォローしますので興味のある方はこちらから連絡してくださいね (*^^)v

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