自殺ニュース>愛媛・松山市の高校に通う女子生徒が、「人間不信になった」という内容の遺書を残し、自殺していたことがわかった

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自殺ニュース>松山市内の高2女子が自宅で自殺 愛媛


松山市内の高2女子が自宅で自殺 愛媛

2018年06月29日
愛媛・松山市の高校に通う女子生徒が、「人間不信になった」という内容の遺書を残し、自殺していたことがわかった。自殺したのは、松山市内の高校2年生の女子生徒で、6月24日朝、自宅で自殺しているのが見つかった。母親によると、「人間不信になった」という内容の遺書が残されていたという。女子生徒は、自殺する1週間ほど前に、母親に「学校で仲間外れにされている」と話していて、母親は学校に相談していた。学校は28日夜、保護者説明会を開き、女子生徒が人間関係で悩んでいたと報告したものの、いじめではないと判断しているという。参加した保護者は、「早めにお母さんから相談はあったらしいんですけど、(学校側は)大丈夫だろうという感じだったので」と話した。学校は、保護者からの要望を受け、あらためて生徒へのアンケートを行うという。

(出典 FNN)
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