自殺ニュース>7月9日午後、苫小牧市のJR北海道・室蘭線で、札幌行きの特急列車に人がはねられる人身事故がありました

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自殺ニュース>JR室蘭線で人身事故 死亡は男性か


JR室蘭線で人身事故 死亡は男性か

2018年07月09日
7月9日午後、苫小牧市のJR北海道・室蘭線で、札幌行きの特急列車に人がはねられる人身事故があり、約5000人に影響が出ました。事故があったのは、苫小牧市沼ノ端中央6丁目のJR室蘭線の線路内です。9日午後2時ごろ、札幌へ向かう特急スーパー北斗9号が線路内にいた人と衝突しました。人は男性とみられ、その後死亡が確認されました。乗客192人にけがはありませんでした。この影響で、函館線や千歳線などで快速・普通列車計13本が運休するなど、約5000人に影響が出ました。JR北海道などによりますと現場は踏切内ではなく、通常人が立ち入る場所ではないということで、警察は、事故と自殺の両面で調べています。

2018年07月10日
 7月9日午後、北海道苫小牧市のJR室蘭線で、札幌行きの特急列車に人がはねられた事故で、死亡したのは18歳の少年だったことがわかりました。事故があったのは、苫小牧市沼ノ端中央6丁目のJR室蘭線の線路内です。9日午後2時ごろ、札幌へ向かう特急スーパー北斗9号が線路内に立っていた男性と衝突し、男性は死亡しました。その後の調べで、死亡したのは苫小牧市の無職の18歳の少年だったことがわかりました。警察によりますと、少年の携帯電話には、「ごめんなさい」という家族へあてたメッセージが残されていたということです。警察は、自殺の可能性が高いとみて調べを進めています。この事故で、函館線や千歳線などで運休するなどし、約5000人に影響が出ました。

(出典 北海道文化放送)
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