人気の検索>13日夜、広島県警の警察官を覚醒剤のような薬物を譲り受けたとして逮捕

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人気の検索>広島県警の警察官が麻薬特例法違反の疑い


広島県警の警察官が麻薬特例法違反の疑い

2021年05月14日
広島県警の35歳の警察官の男が、覚醒剤のような薬物を譲り受けたとして、13日夜、逮捕された。麻薬特例法違反の疑いで逮捕されたのは、広島県警・機動捜査隊東部分駐隊の巡査長・岡田悠容疑者(35)。警察によると岡田容疑者は、2020年12月と2021年3月、広島・福山市と尾道市の駐車場で、覚醒剤のような薬物を譲り受けた疑いが持たれている。2021年3月に岡田容疑者に薬物を譲り渡した人物が、覚醒剤取締法違反の現行犯で逮捕されており、県警がこの事件の捜査を進める中で今回の容疑が浮上した。警察は今後の捜査に支障があるとして、認否を明らかにしていない。

(出典 FNN)
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