自殺ニュース>19日に滑川漁港の防波堤で遺体で見つかった男性の死因は、出血性ショック

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自殺ニュース>滑川漁港の防波堤の上で男性の遺体 富山


滑川漁港の防波堤の上で男性の遺体 富山

2020年07月20日
19日に滑川漁港の防波堤で遺体で見つかった男性の死因は、出血性ショックとみられることが分かりました。警察は自殺の可能性もあるとみて身元の特定を急いでいます。滑川警察署によりますと19日午後4時50分すぎ、滑川漁港の防波堤の上で男性が倒れているのが見つかり、現場で死亡が確認されました。司法解剖の結果、男性の遺体の左胸には、鋭利な刃物のようなものによる刺し傷や切り傷が複数あり、死因は出血性ショックとみられるということです。現場に争った形跡がなく、捜査関係者によりますと、いまのところ自殺という見方が強まっているということです。警察は引き続き自殺と事件の両面から調べるとともに身元の特定を急いでいます。男性は30歳から40歳代で、身長が170センチくらいの中肉。ワインレッドの長袖シャツに黒色の長ズボン、黒色のスニーカーを身につけていました。

(出典 北日本放送)
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