自殺ニュース>23日午後、広島県三次市のJR芸備線宮地踏切近くの線路上で男子高校生が普通列車にはねられ死亡した

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自殺ニュース>JR芸備線の線路上で人身事故 男子高校生


JR芸備線の線路上で人身事故 男子高校生

2020年10月25日
23日午後8時5分頃、広島県三次市青河町のJR芸備線西三次―志和地間の宮地踏切近くの線路上で、近くの男子高校生(15)が広島発三次行き上り普通列車(3両、乗客10人)にはねられ、頭などを強く打ち、まもなく死亡した。三次署は自殺と事故の両面で調べている。三次署やJR西日本によると、現場は宮地踏切から西三次駅へ約200メートル寄りの地点。運転士が異音に気づき、非常ブレーキをかけ停車した。連絡を受けた同社員が付近を調べたところ、男子高校生が倒れているのを発見した。家族からの話では、男子高校生は同日夜、元気がない様子で「ちょっと外に出る」と言って出かけたという。この事故で上下2本が運休し、上下8本が最大2時間10分遅れ、約400人に影響した。

(出典 読売新聞オンライン 朝日新聞デジタル)
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