自殺ニュース>30日夜、三次市の住宅でこの家に住む女性と別居していた夫が胸を刃物で刺された状態で死亡しているのが見つかりました

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自殺ニュース>住宅で胸を刃物で刺された状態で夫婦が死亡 広島


住宅で胸を刃物で刺された状態で夫婦が死亡 広島

2020年12月01日
30日夜、三次市の住宅でこの家に住む40代の女性と別居していた50代の夫が胸を刃物で刺された状態で死亡しているのが見つかりました。警察は無理心中の可能性があるとみて捜査しています。警察によりますと30日午後9時過ぎ三次市畠敷町の住宅で、この家に住む介護士の坂本由佳里さんと別居していた夫の剛さんの2人が、1階のリビングの床に横に並んだ状態で倒れ、死亡しているのが見つかりました。家族と連絡が取れないことを不審に思った26歳の長男が確認のため実家を訪れ、遺体を発見。2人の胸には刺し傷があり、夫の胸には刃物が刺さった状態だったということです。玄関の鍵は施錠された状態で争った形跡などもないことから、警察は夫が無理心中を図った可能性があるとみて捜査しています。

(出典 テレビ新広島)
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