自殺ニュース>先月、オホーツクの清里町役場で50代の男性職員が自殺していたことがわかりました

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自殺ニュース>パワハラが原因で役場職員が自殺か 北海道


パワハラが原因で役場職員が自殺か 北海道

2021年03月04日
オホーツクの清里町役場で、先月、50代の男性職員が自殺していたことがわかりました。町は、上司によるパワーハラスメントが原因だった可能性があるとして調査する方針です。清里町の50代の男性職員は、先月26日、役場の机に荷物を置いたまま始業時間になっても姿を見せず、その後、地下1階で自殺を図った状態で見つかりました。男性職員は、すぐに病院に運ばれましたが死亡が確認されました。遺書は見つかっていません。「とにかく残念です。そのひと言です。いたって真面目な男性だったと覚えている」(清里町・藤代弘輝総務課長)自殺した男性職員は、上司から日常的に叱責を受けていて、死亡する前日も、上司から強い口調で叱責があったことから、町はパワーハラスメントが原因だった可能性があるとみて、外部の弁護士に調査を依頼する方針です。

(出典 HBCニュース)
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