自殺ニュース>3月28日に大阪府羽曳野市の火事で死亡したのはこの部屋に2人で住む母親と娘であることが判明

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自殺ニュース>火事で母子が死亡・郵便受けには親族への遺書


火事で母子が死亡・郵便受けには親族への遺書

2021年03月29日
3月28日に大阪府羽曳野市の集合住宅の一室が焼けた火事で、死亡したのはこの部屋に2人で住む母親と娘であることがわかりました。3月28日午前2時半過ぎ、羽曳野市島泉にある鉄骨3階建ての集合住宅で火事がありました。警察などによりますと、火は約15分後に消し止められましたが、集合住宅の一室約60平方メートルが焼け、寝室の焼け跡から2人の女性が心肺停止の状態で見つかりました。2人は病院に搬送されましたが死亡が確認されました。その後の捜査で、亡くなったのはこの家に2人で住む林フサ子さん(77)と娘の秀美さん(48)であることがわかりました。郵便受けに通帳と親族にあてた「ごめんね母より」と書かれた遺書のようなものが見つかったということで、警察はフサ子さんが自殺を図った可能性が高いとみて捜査しています。

(出典 MBSニュース)
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