自殺ニュース>6日夜、鹿児島県霧島市の港で85歳の女性が海に浮いているのが見つかりました

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自殺ニュース>鹿児島・隼人新港沖で女性の遺体


鹿児島・隼人新港沖で女性の遺体

2021年05月07日
鹿児島県霧島市の港で6日夜、85歳の女性が海に浮いて死亡しているのが見つかりました。霧島警察署によりますと、6日午後7時ごろ、霧島市隼人町真孝の隼人新港沖で、近くに住む山中スミ子さん(85)が浮いているのを鹿児島海上保安部の巡視艇が発見しました。山中さんは岸壁からおよそ600メートル沖でうつ伏せの状態で浮いていて、その場で死亡が確認されました。山中さんは、5日午後に家族が自宅で姿を見たのを最後に行方が分からなくなっていて、警察や海保が捜索していました。岸壁には、山中さんのバッグが置いてあったということで、警察は、事故と自殺の両面で当時の状況を調べています。

(出典 MBC南日本放送)
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